かずまが14歳になりました。
わたしがまだ小学校2年生で、かずまがまだ赤ちゃんだったとき、
オースティンの家の寝室で、お母さんが弟におっぱいをあげてるのを見て、
かずまがおっぱいを飲む赤ちゃんでいるのももうあとちょっとだなあーって、
しんみりそれを見てたのが、なつかしい。
昨日のことのよう、とは言わない、むしろとても昔のことのような気がする。
ひとつの点の延長線上にもうひとつの点があることが、すごく奇跡的な感じすらする。
よくここまで歩いてきました。
お姉ちゃん、うれしい!
わがまま姉弟、これからも一緒にのんびり行こう。
プレゼントはもう少し待ってね。笑
誕生日おめでとう!
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